「デイリー2018」8月31日にて販売終了!

山本和彦氏の最新システム「デイリー2018」が8月31日販売終了になります。

「デイリー2018」は7月は大きなドローダウンとなりましたが、2018年8月20日現在で年間損益+6330円ですので、長期的見れば非常に好調に利益が出ています。

このシステムは2016年に販売していたデイリー225をミニを利用した個人用に開発されたものになります。

1dayスイングをすることで大きな値幅を稼ぎ、ミニ1枚でも年間200万円を獲得することを目標としています。

デイリー2018の成績

デイリー2018の特徴

■ 1日1回3分で取引できます。
■ 朝8:45新規注文 ⇒翌朝8:45の24時間1DAY型
■ 10万円の資金で月間23万3900円の利益を出したロジックを採用。
■ 個人投資家専用のミニデータを使ったロジック採用
■ 利益確定/ロスカット 設定での成績が確認できます。
■ 【特典】毎日のサインを直接あなたのメールに配信します。

デイリー2018のバックテスト成績

おなじみのインターフェイス

山本さんのシステムではおなじみのインターフェイスです。

ワンクリックでデータ自動取得、サイン生成ボタンを押すと本日のサインが表示されます。

朝8:45寄付き新規注文→朝8:45寄付き決済となります。
自動売買ではありませんので、注文はご利用の証券会社に手動で行います。

データの自動取得はデータ取得サイトの不具合や仕様変更で、
取り込みができない場合のために
手動でデータを記入する方法もマニュアルに書かれています。

実は「デイリー2018」のみならず、データ自動取得のシステムは、
参照元の仕様変更で往々にして、データが取り込めないことがあります。

今回の販売がの次期がずれ込んだのも、
もデータ取得部分の見直しがその理由の一つだとうかがっています。

また、データはミニの直近限月のものを取得しますが、取引は直近限月でも、
中心限月(3・6・9・12月限)もどちらでもOKです。

過去成績シートでロスカット設定した場合の成績も確認できる

通常ロスカットなしで運用しますが、その場合のパフォーマンスは以下の通りです。

最大ドローダウンが19万円ちょいですので、最低でも30万円の資金で運用したいですね。
ミニ1枚とはいえ10万円の資金では短期間で退場ということもありえます。

システムトレードは長期運用が前提ですので、十分な資金をご用意ください。

やっぱり、ロスカット設定がないと怖いという方には、
過去成績シートにロスカットの金額を入れれば目安になる設定が見つかるかも知れません。

ちなみに、ロスカット200円で設定してみました。

最大ドローダウンはちょっと下がりましたが、
2018年の成績は3割り程度に落ち込み、大きくパフォーマンスも低下しています。

しかし、いろいろ試してみると
自分のスタイルや性格にあったロスカット設定値がみつかるかもですね。

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  1. 販売形態:買い切り型システム
  2. トレードスタイル:1DAYスイング
  3. 販売元:株式会社インフォシステム
  4. 価格:先行特別価格39,800円

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